8月8日 秋田県男鹿半島へ行って来ました。

夏の休みを利用して秋田・青森へ行ってきました。まずは秋田。
秋田といえばやっぱりなまはげ☆
早速ですが男鹿半島にあるなまはげ館の一部をご紹介(^_^)v

これは展示物で実際はこんなに愛嬌はありません(笑)
上映中のスクリーンのなかで泣き叫んでる子供たちの表情がその恐ろしさを物語っていました・・
子供の切羽詰っている顔をみていると思わず笑いがこぼれますが大人でも近寄るのはちょっと勇気いる・・

ちなみに「なまはげ」は怠け者でいると体に赤い湿疹「なもみ」が手足に表れ、なまけ者の「なもみ」をはぐ由来からそう呼ぶそうです。

なまはげの起源は1200年も前にさかのぼり現在まで受け継がれています。毎年大晦日の晩に男鹿半島のほぼ全域でおこなわれているそうです。

 
                    なまはげ館                      
  「怠け者はいね〜がぁっっ」

このなまはげ館の別棟に男鹿真山伝承館という建物があります。伝承館では、なまはげの実演を見ることができます。
これはなまはげが家の主と問答をしている様子です。
なまはげが帳面を取り出して怠けているものはいないか今年1年よく頑張ったかを確認し家主がそれに答えているところ。。

おとなしく座っているかと思ったら突然立ち上がりシコを数回踏んだり、家中をウロウロしはじめるので見ているこっちはハラハラして目が離せない。やっぱりちょっと恐い。問答中は難しい方言が飛び交っていて何となくこんなことを言ってるな〜って感じです。
しかも実演にしては問答が長いので途中で寝ているおばあちゃんも(-_-)zzz


なまはげの様子に子供達は緊張の眼差しを向けていました。
逃げるに逃げられないといった感じでした(笑)

2月4日 海老の蕪蒸しあんかけ




久しぶりの更新です☆更新が遅れがちなので頑張らなきゃ・・<(`^´)>
昨日、焼き立てでおいしいパン屋さんがある!という友達に連れられて
お昼のランチを済ませたばかりのその足ですぐさま向かいました(*^_^*)
その名もおかやま工房リエゾン。
このお店の所在地は岡山の中心部の外れにありますが大型で駐車場も広くとってあるので、
落ち着いて店内を楽しむことが出来ます。パンの種類もこんなに!?と思うほどの充実ぶり!
どれもこれも美味しそうなパンばかりで全部試してみたくなります。5、6個トレーにとったところで
これ以上は食べられないわ〜と思っても後から後から出来立てのパンが登場するので
食いしん坊にはたまらない刺激です☆
もちろん?全て独り占めはしんどいのでお母さんにお土産したらとても喜んでくれました。
岡山市内に行ったついでに必ず寄り道したいスポットです(^・^)

さて、今日久しぶりに紹介させていただくお料理はかぶを使ったお料理。
このかぶらむしの作り方はシンプルで味付けがさっぱりしているのでアシ家の京風料理って呼んでます☆
見た目は雪のようにふわっとしていてこの季節にぴったりのアツアツレシピ♪
お手軽なのに上品に見えるでしょ(*^_^*)
あんもほんのり甘い味付けなのでダイエッターさんにもおススメですよ〜ぉ
      《材料:1人分》         (調味料)
                    

         かぶ  250g               水 1カップ
         しめじ 適量                 だしの素 適量
         海老  2尾                酒 大さじ1
                                 水溶き片栗粉 大さじ2      





かぶをすりおろし、
お好みのきのこを添える。
  




そのまま電子レンジで2、3分間温める。





鍋にだし汁を作り、味を見ながら酒、みりんを
入れ、そこに海老を入れて炊く。
最後に水溶き片栗粉を入れてとろみをつける。
(甘めがいい場合はみりんを多めに)





アツアツのかぶらにあんソースを注ぎ込めば
あっという間に出来上がり♪
12月30日 大晦日・イブ

残すところ今年もあと一日となってしまいました。
時間にしてみればあと30時間(~o~) 只今リアルタイムで書いてます。一分も無駄に出来ません。
館内にいると普段、時間を感じられないので今朝ふっとカレンダーを確認してみたらアレレーそうか!
と今更気が焦ってしまいました。焦っても今から一体何が出来よう。
ここはシンプル・エレガントに年を越すことに覚悟を決めます。
心残りといえば愛車洗ってないとか日本レコード大賞録画してないとか・・それ位?(~_~)


 マーちゃんこっち向いてってば〜(;O;)

せっかく戌年記念を撮ってあげようとしてるのに
うちの愛犬はご機嫌斜め。
「年を越すと僕は脇役??(-"-)」
・・・あぁ成程ね。次の出番は12年後だよ。
そのころまで元気でいてね >゜))彡
あまりにも可愛い後ろ姿だったので載せちゃいました。
親ばかだ。

12月15日 従姉の結婚式



12月2日に大阪の従姉の結婚式に出席しました。招待状が届いてからこの日を心待ちにしていました。
私が小さい時からよく遊んでくれた2つ年上のお姉さん。最高に綺麗でした!楽しく温かい家庭を築いてね。
昔っから一緒に色んな所に行ったりよく遊んでもらいました。
私は一人っ子だから??我侭娘で迷惑かけてたような記憶も・・・(;^‐^)
それでも面倒見が良く持ち前の愛嬌で親戚の間でも可愛がられるお姉さんでした。
幸せになってね。ていうか旦那様はほんとに幸せ者ですよ


さて、結婚式とは全然違う話題なんですが、12月9日から公開上映されている「硫黄島からの手紙」を見に行ってきました。
クリント・イーストウッド監督・渡辺 謙主演、そして当時敵対していた日本をアメリカがどんな風に
描いているのかちょっと興味をもったのが正直なところです。
しかし関心はそういった部分よりも、戦後発掘されたこの手紙をきっかけに「硫黄島」という存在と
その戦地に向う前から死を覚悟しつつ本土の盾になり戦った兵士たちの存在を知ることが出来たこと。
また、その背景には約1000km離れた本土で望み薄でも生還を信じ待ち続ける家族の姿も浮かんでいました。
この両方を結ぶものが唯一「手紙」だったのです。
私とは無縁だと思われる戦争。それが約61年前に実際に起きていたという事実。
彼らが命を張って守ろうとしたこの国で私達は生かされているんだな・・
そう思わずにはいられませんでした。それなのにそういう有難味を一時的には持ってもすぐに忘れてしまいます。
「硫黄島からの手紙」は、アメリカ人が描く日本視点の戦闘記という浅はかな視線で見るのではなく、
米日関係なくその当時犠牲になった人たちの思いをどのように受け止めるのか
そして戦争とは何かということを私に問いかけているように感じました。
平和とはどうすれば維持出来るんだろうと改めて考えさせられたのが今回の「硫黄島からの手紙」でした。

今回はお料理とは全く関係ない内容でお送りしました(’−’)
次回は冬ならではのあったか料理に挑戦します。
10月12日 石焼カレーライス


昨日仕事帰りに、今夜は両親が不在だということを思い出し今日は自分でご飯を作らないと!と思い
近所のスーパに寄り道したところ、レトルトのカレーが何袋入りかでお買い得価格で売られているのに目が行きました。
コレのみだとかなり寂しいOLが食卓にぽつーん。と座るイメージが頭に浮かんだのでコレを利用して
少しグレードUPさせようと思いついたのが石焼カレーでした。
以前どこかで目にしたことがあったのも手伝って作ってみようと思い立ちました。
石焼の器を使うことで凝ったように見えるから突然のお客様?!
っていうシチュエーションにもお手軽でかなりお勧めかも♪
ただ、ごま油たっぷり使わないと焦げ付くから夜に食べるには少し抵抗がありましたが☆

話は変わりますが、夏はダイエット部じゃないけど太りたくない意識からご飯はあんまり食べないようにしていたんです。
夏は暑さで食欲が衰退するのでそれをうまく利用したつもりで「痩せたみたい!」と喜びを噛みしめていました。
壱に、大昔購入しずっと着れずにタンスの肥やしになっていた服に袖を通し、
「わぁーお入ったо(゛∇)о」と着せ替えするのが幸せ♪
弐に、今日はメモリがどれだけ増えたか減ったかなどと無駄に体重計に乗ってみるのが楽しいのです♪
ダイエット部の皆様ごめんあそばせ〜( о゛)г☆ 注意:)係長の鋭い視線がとんできそう・・(恐)
しかし「食事制限だけじゃ食べればその分戻るよ」・・とゆりこ姫から最もな指摘を受けてしまった私でした。
近所にマスカット球場というお散歩コースがあるので重い腰をあげてとりあえず歩いてみることにしました。
ただ歩くなんて退屈だなぁと思ったけど音楽を聴きながらだと意外に苦じゃないことを実感。
最初は肌寒いけどだんだんと代謝がよくなり結構キモチいいんだな〜と満足していました。
それにマスカット球場というところは、夜10時までは外灯がちゃんと点いててくれるので安心なんです。
その気さえあれば便利で安心で問題なし♪と思っていたのです。しかし・・その外灯の周りにふっと目をやると
そこには見たこともない
悪魔のような巨大な蛾っ蛾っ蛾・・・(;д;)?
どこに向かって落下するか予想もつかないスピードで
あたしの行く手を阻むかのように飛び交っているのです\(`л´)/
「・・なぜ光がそんなに恋しいの?」
おなかいっぱいになるわけでもないだろうに。なんとも不可解な習性です。
これには目を伏せ早足で通り抜けるしかないので歩くリズムが狂ってかなり集中できません!

何かいいことを始めようと思うと必ず何かしら妨害が身に降りかかってくる・・
だけど自分を高めるには試練はつきもの!とまでいうと大袈裟?

それでも続けることが大事!続けなきゃ身にならないですね。
神様はこのことを教えてくれるためにきっとこの蛾を使いによこしたんだ・・すごく嫌だけどきっとそうに違いない!

うーん・・そう思っているのも束の間、秋になり食欲を避けて過ごせなくなっている今日この頃です(‐−‐)
人間って季節にこうも左右されるなんて蛾以上に不可解な生き物なのかも。

     《材料:1人分》         (調味料)
                    

         茶碗1〜2杯分             塩・胡椒 少々
         卵 1個                    ブラックペッパー 少々
         茄子 1/3                 ごま油 大さじ3
         赤ピーマン 1/2個                
         レトルトカレー 1個          
                                 
 まず石焼の器に大さじ2のごま油をまんべんなく
なじませながら中火でよく温めます。
器によーくごま油がなじんだらその中で
2cm幅に輪切りにした茄子と赤ピーマンを
塩胡椒で味付けをしながら焼きます。
(↑このとき油が跳ねやすいので十分野菜の
水分を切りましょう)

焼けたら別のところへよけておきます。
野菜をよけたあと器にご飯を入れすぐ
カレーを流し込みます。
卵は小さな器にのせ電子レンジで50秒熱し
プチ目玉焼を作ります。
さっきの野菜と一緒にトッピングし、ブラックペッパー
をふりかければ出来上がり♪


注意:)かなり熱いので落ち着いて召し上がれ(゜〇゜)!!
8月29日 ピリ辛きゅうりの冷やしそうめん



暑さに負けない夏メニュー第3弾♪
前回の冷製パスタに続き、今回は麺繋がりで冷しそうめんのお勧めレシピをお送りいたします。
夏シーズンも残すところあとわずかになってきましたー!
しかしこの暑さはまだまだ続く模様・・・
当然だけどあの灼熱の太陽を体感できるのは夏シーズン限定☆
ギラギラした日差しにクラッ(+っ+)ξ とよろめき、
着ているシャツが太陽熱を含んでアイロンあてたての匂いがする瞬間とか(‐ ‐)゜゜
また当分会えなくなるのはちょっと寂しい気持ちがします。
秋へと移り変わる瞬間はあっさりなのよりも夏の余韻を残しつつゆるりゆるりと行き着く方がいいなと思うのは
私だけでしょうか??夏ってなんだか特別な感じだから。
思い出いっぱいつくれる可能性を秘めているし、失敗を怖がらずに何でも出来ちゃう気がします。
なんか普段より味方が沢山ついててくれる感じ♪
だから夏が通り過ぎた瞬間て特に切ないなあ・・って思います(; ;)
でも年中暑いままなんて体がとてももちませんけどね。
さて、そうめんには敢えて具をのっけずに胡麻とねぎだけであっさりといただくのが私好みなんですが
売店に置いて頂いているキムチ造りの達人さんに教えていただいた今回のレシピ、
胡瓜に味付けをする発想は思いつきませんでした(’ω’)
シンプルなそうめんが一工夫でこんな風にスタミナメニューになるんですね!
皆さんもぜひお試しくださいね。


        
     《材料:2人分》
        
 (調味料)
                    

         そうめん 2束              しょうゆ 大1
         卵 1個                   にんにく(すりおろし) 適量
         白菜キムチ 250g            キムチきもちコチュジャン 大さじ2
         きゅうり(小) 2本             ごま油 小さじ2     
         かまぼこ  (お好みで)          いりごま 大さじ1      
                                 麺つゆ 約400cc
     



     まずは具材♪
       ・キムチを1cm幅にきざむ
       ・錦糸たまごを作る
       ・麺つゆは冷蔵庫で冷やしておく 

ピリ辛きゅうりナムルを作る
胡瓜を細かく千切りにし、
しょうゆ、ごま油、コチュジャン、ニンニク、
ごまを加えて混ぜ合わせます。
そうめんを茹でて、器にそうめんと具材を
盛り付けて最後に麺つゆを
ゆっくりそそげば完成です♪
8月17日 トマトの冷製パスタ 



 前回、夏に負けないスタミナ料理を紹介させていただいたにもかかわらず、
当の本人が少々夏バテ気味な今日この頃・・?
食欲が湧かないな〜なんてぼやいててもガラじゃないなんて言われそう(^ ^)
ここ最近のお日サマはすこぶる快調でその元気光線には目が眩むばかりです(+ +)
どんな時でも食生活には気を使って内側から元気に過ごしたいもの。
夏はなぜか麺類が美味しく感じる季節。
冷やしそうめん、冷やし中華、ざる蕎麦等など夏ならではの冷製モノのメニューが暑さを和らげてくれます。
ところで皆さんはスパゲッティを自宅で作るときお店の味とはすごく違和感を覚えることはありませんか?
それは他の料理でも言えることかもしれないけど、私は特にパスタに敏感!
お気に入りのお店で食べている時どうやったらこんなコクのある味が出せるんだろうとか、
こんなさっぱりしてるのに味が薄いと思わないのは何でだろ〜(~ ~)♪って歌ってみたり。。?
私は自宅でパスタに挑戦してる時、お店での味を思い出しながら思いつきの調味料を入れては
あー違ったな〜とかあっこれ近い(嬉)!とか。
一回成功かなと思ったらしばらくそればっかり作っしまいます。
今回紹介させていただくのは最近珍しくはまった冷たいパスタです。
実をいうとちょっと前まで冷たいパスタってなんか物足りないって感じてました。
でもその時の体調によって味覚って変化しますよね。ある時ヒットしてしまった幻のパスタ(★O★)
今ではアッシー家定番のパスタメニューです。自信を持って皆様に紹介しちゃいます♪

   《材料:1人前》
    スパゲッティ 50g
    トマト 2個 (赤くて甘そうなのがgood)
     たまねぎ 1/2個
     にんにく 大一片

            

   《調味料》

   オリーブ油  大さじ3

   バジル 少々

   塩 小さじ1
   胡椒 適量

まずはソース。
ボウルにくし型に薄く刻んだトマトとみじん切りにした
玉ねぎを入れオリーブオイル&すりおろしたニンニクを
なじませます。全体によーく馴染ませたら、
塩・胡椒で味を調えます。


ソースはこれで出来上がりです♪
その後冷蔵庫で冷やします。
次にスパゲッティ。
茹でたてのスパゲッティをたっぷりの氷だけで
冷やします。
(麺がひきしまって歯ごたえのあるスパゲッティに変身♪)



冷やしておいたソースにスパゲッティを絡ませ
お皿に盛ります。




刻んだバジルを添えてハイ出来上がり

7月31日 暑さに負けないスタミナ豚キムチ
  
長い梅雨も終わり総社市内の空にもやっとお日様が現れました。
いよいよ夏本番といったところでしょうか。涼しく感じられていた夜もすっかり気温が一変し、熱帯夜が

続いています。寝苦しい夜をいかに快適に過ごすか。

クーラーは確かに涼しいけど健康のことを考えると抵抗があります。

朝起きると体がだるーいので、代わりに窓を開けて気を紛らわそうと安心したのも束の間、今度は家の裏が河川に面する空地の為、グアア!グアア!とたちまち蛙の鳴き合戦が私の聴覚を支配してしまいます・・
どうしてもあたしを寝させないつもりかぁぁ・・ぐうzzz・・といつの間にか力尽きて眠れてしまいますが。

とまぁこのように暑さに振り回されているとさすがに食欲もダウンしてしまいます。

今日は夏バテ防止に役立つお手軽料理を教えていただいたので早速紹介しちゃいます。

皆さまこの夏を元気にお過ごし下さいね♪

 

  
  《材料:1人前》
    
    キムチのきもちの白菜キムチ 250g
     豚バラ肉 150g
     たまねぎ 1/2個

            

《調味料》

                 

ごま油  大さじ2

みりん 大さじ2

砂糖 大さじ1

キムチきもちコチュジャン          大さじ1

酒  2カップ


大きめの手鍋にごま油を加え中火で2cm
幅に切ったキムチを炒めます。
(キムチの酸味は熱を加えるととってもまろやかに)
さらに玉ねぎ、8mm幅に切った豚バラ肉を加え
火が通るまで炒めます。
酒、みりん、砂糖、コチュジャンを加え
10分〜15分程弱火でことこと炊きます。
(コトコト炊いてる間に美味しさ倍増V(^0^)V)
※このあたりで一度味見します。

あつあつのうちに盛り付けてさあ
いただきま〜す


♪コレだけでご飯といけちゃいますよ

食いしん坊も楽じゃない 〜料理の達人の道への決心編〜

仕事を終えて唯一の楽しみはやっぱりご飯ですよね♪
帰るコールで 「今日ご飯な〜に!?」とメニューチェックを絶対かかさない私。
いくらお母さんの料理がおいしいからって甘えすぎかなともうすぐ27才になる私は思う。
アッシーはグルメ担当(食いしん坊?)だけど料理できるの??っていわれると正直言葉に詰まってしまうのが現状・・

なのでこのページでアッシー家のご飯の紹介やそれだけにとどまらず新しい料理などにも挑戦していこうと思います。
レパートリーが増えると同時に自然と腕が磨かれていけば一石二鳥!
・・それにこのままただの食いしんぼう娘で終わるなんて嫌かも。
ふとそんな衝動に駆られた私は料理の道へと踏み入れる決意を固めたのであります。チャンチャン♪
(※注意:三日坊主ではありません。食いしん坊アッシーの名にかけて!)

7月17日 トマトとキムチのお手軽リゾット風炒飯
                   
 
   《材料:一人前》

    キムチのきもちの
    白菜キムチ 適量
    トマト 1/4個 
    玉ねぎ 1/2個
    ハムor焼き豚 3枚
    卵 1個
    冷飯 お茶碗一杯分

        《調味料》

          キムチきもちコチュジャン
          スプーン 1さじ
          だしの素 少々


※キムチのきもちは、ネットショップ「岡山サン直便」で購入いただけます。
  ♪トマト・玉ねぎ・ハムは全て角切りにします。                 
  
♪卵は炒めてフライパンからよけておく。
♪先ほど切った玉ねぎ・ハムをフライパンで炒め、炒まったところにトマトも加える。
♪キムチを加え油が足りないようなら、少し足す。
(キムチと油は相性が◎)
♪具が炒まってきたらご飯と卵を加える。
出しの素を少し加え、コチュジャンで味を調える。まんべんなく混ぜ合わせたら火を止める。



トマトの水分が出て程よいしっとり感が◎♪
 ↓↓♪可愛くヘルシーに盛り付けて出来上がり♪↓↓
                     
        ♪キムチのピリ辛とトマトの甘みがマッチして美味しいよ (〇^▽^〇)ゝ♪

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